東邦大学理学部4名の教員の研究が河合塾『みらいぶっく』で紹介されました
河合塾が運営する『みらいぶっく』は、中高生が自らの興味・関心を広め、進路や大学を選ぶ手がかりとして、大学の学問が社会や産業でどのように活用されているかを伝えるウェブサイトです。 大学の学問と産業界のつながりに関する経済産業省や内閣府の調査成果等に基づいて作成され、「研究をリードする大学」として、日本学術振興会の科学研究費の採択件数が多い大学の学部・学科が掲載されています。
同サイトにおいて、東邦大学理学部の4名の教員の研究が紹介されました。
同サイトにおいて、東邦大学理学部の4名の教員の研究が紹介されました。
-
生物分子科学科 大谷真志 准教授
【酸化ストレス】免疫細胞の働きはなぜ落ちた?酸化ストレスマウスで検証
-
情報科学科 金岡晃 教授
【暗号】大丈夫、暗号は敵じゃない~開発者泣かせの面倒で難しいセキュリティ技術を簡単に!
『みらいぶっく』掲載ページはこちら



