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博士後期課程入試情報

社会人入試および外国人入試(8月募集)

出願資格

(1)社会人入試:出願時において、社会人として1年以上の職務歴を有する者で、かつ下記①~④各項のいずれか
         の資格要件を満たす者。
(2)外国人入試:日本国籍を有しない者で、かつ日本国の永住許可を得ていない者で下記の各項①~④のいずれ
         かの資格要件を満たす者。

(1)(2)共通
①社会人入試:修士の学位を有する者または2019年9月および2020年3月に修士の学位を得る見込みの者。
 外国人入試:修士の学位を有する者または2020年3月31日までに修了する見込みの者。
②外国において、修士の学位に相当する学位を授与された者。
③文部科学大臣の指定した者。(平成元年文部省告示第118号)
④本研究科において、個別の入学資格審査(※)により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認め
 られた者で、24歳に達した者。
 (※)上記④において出願しようとする者は、出願前に必ず習志野学事部学事課理学部教務担当へ申し出ること。
 <個別の入学資格審査申請期間>
 8月入試:6月30日まで
(審査の詳細についてはお問い合わせください)
募集人員 化学専攻:若干名
生物学専攻:若干名
物理学専攻:若干名
生物分子科学専攻:若干名
情報科学専攻:若干名
環境科学専攻:若干名
試験科目 ・英語※
・専門科目(修士論文を中心にした口述試験)

(注)試験科目の一部を免除することがある。
※ 社会人入試において、生物学専攻・環境科学専攻の英語は個別試験は実施せず、外
 部試験により評価する。詳細は学生募集要項参照のこと。
※ 外国人入試において、環境科学専攻は英語の個別試験は実施しない。
※ 外国人入試において、情報科学専攻は口述試験で日本語または英語のコミュニケー  
  ション能力を確認する。
出願期間 2019年8月1日(木)~8月15日(木)必着
試験日 2019年8月24日(土)
合格発表日 2019年9月5日(木)
入学手続期限 2019年9月13日(金)
(注1)出願前に必ず専攻主任および志望部門の教員へ連絡すること。(問い合わせ先は募集要項を参照)
(注2)外国人入試出願予定者は出願前に、合格時に受け入れ可能であることの確認をすること。
(注3)各教員の受け入れ可能な人数には制限があるため、第1志望の教員の研究指導を受けられない場合がある。

社会人入試および外国人入試(2月募集)

出願資格

(1)社会人入試:出願時において、社会人として1年以上の職務歴を有する者で、かつ下記①~④各項のいずれか
         の資格要件を満たす者。
(2)外国人入試:日本国籍を有しない者で、かつ日本国の永住許可を得ていない者で下記の各項①~④のいずれ
         かの資格要件を満たす者。

(1)(2)共通
①社会人入試:修士の学位を有する者または2020年3月に修士の学位を得る見込みの者。
 外国人入試:修士の学位を有する者または2020年3月31日までに修了する見込みの者。
②外国において、修士の学位に相当する学位を授与された者。
③文部科学大臣の指定した者。(平成元年文部省告示第118号)
④本研究科において、個別の入学資格審査(※)により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認め
 られた者で、24歳に達した者。
 (※)上記④において出願しようとする者は、出願前に必ず習志野学事部学事課理学部教務担当へ申し出ること。
 <個別の入学資格審査申請期間>
 2月入試:12月20日まで
(審査の詳細についてはお問い合わせください)
募集人員 化学専攻:若干名
生物学専攻:若干名
物理学専攻:若干名
生物分子科学専攻:若干名
情報科学専攻:若干名
環境科学専攻:若干名

●2月募集はおこなわない場合がある。実施の有無については、2019年10月1日までに掲載する。
試験科目 ・英語※
・専門科目(修士論文を中心にした口述試験)

(注)試験科目の一部を免除することがある。
※社会人入試において、生物学専攻・環境科学専攻の英語は個別試験は実施せず、外
 部試験により評価する。詳細は学生募集要項参照のこと。
※ 外国人入試において、環境科学専攻は英語の個別試験は実施しない。
※ 外国人入試において、情報科学専攻は口述試験で日本語または英語のコミュニケー  
  ション能力を確認する。
出願期間 2020年2月3日(月)~2月10日(月)必着
試験日 2020年2月28日(金)
合格発表日 2020年3月5日(木)
入学手続期限 2020年3月13日(金)
(注1)出願前に必ず専攻主任および志望部門の教員へ連絡すること。(問い合わせ先は募集要項を参照)
(注2)外国人入試出願予定者は出願前に、合格時に受け入れ可能であることの確認をすること。
(注3)各教員の受け入れ可能な人数には制限があるため、第1志望の教員の研究指導を受けられない場合がある。

 入学者選抜に関するすべての事項は,必ず募集要項により確認してください。