薬学部生薬学教室の大月興春講師が令和8年度日本生薬学会学術奨励賞を受賞
薬学部生薬学教室の大月興春講師が、令和8年度日本生薬学会学術奨励賞を受賞しました。
日本生薬学会は、生薬学に関する学術の進歩および普及をはかり、生薬学関係者・会員の研究成果の発表および研修の機会を提供し、もって学術文化の発展に寄与することを目指して活動しています。
学術奨励賞は、生薬学およびこれに関連する領域において、顕著な学術上の業績があり、将来の発展が期待される研究者に贈られるものです。
【受賞研究課題】
ジンチョウゲ科植物由来の生物活性ジテルペノイドの探索研究
URL:https://www.jsphcg.or.jp/award/young_recipient/)
日本生薬学会は、生薬学に関する学術の進歩および普及をはかり、生薬学関係者・会員の研究成果の発表および研修の機会を提供し、もって学術文化の発展に寄与することを目指して活動しています。
学術奨励賞は、生薬学およびこれに関連する領域において、顕著な学術上の業績があり、将来の発展が期待される研究者に贈られるものです。
【受賞研究課題】
ジンチョウゲ科植物由来の生物活性ジテルペノイドの探索研究
URL:https://www.jsphcg.or.jp/award/young_recipient/)



