生薬学教室の5年生および大学院生が日本薬学会第146年会の一般学術発表において、学生優秀発表賞を受賞
生薬学教室の5年生および大学院生が日本薬学会第146年会の一般学術発表において、学生優秀発表賞を受賞
2026年3月26日(木)から29日(日)に開催された日本薬学会第146年会において、生薬学教室の5年生白石 夏稀さんと大学院生李 騁さんがそれぞれ優秀発表賞を受賞しました。
【学会情報】
・会場:関西大学 千里山キャンパス
・会期:2026年3月26日(木)~ 29日(日)
・演題名:LC-MS/MSによるジンチョウゲ科植物Daphne retusaのダフナン型ジテルペノイドに関する成分解析
○白石 夏稀1、大月 興春1、張 米1、菊地 崇1、李 寧2、李 巍1 (1. 東邦大薬、2. 瀋陽薬科大)
・演題名:異なる成熟度・産地のオニシバリ果実におけるダフナン型ジテルペノイドの差異解析
○李 騁1、大月 興春1、張 米1、菊地 崇1、李 巍1 (1. 東邦大学)
本賞は学生による口頭発表の中から、優秀なものに授与されました(審査対象演題762件、受賞率22.8%)。
2026年3月26日(木)から29日(日)に開催された日本薬学会第146年会において、生薬学教室の5年生白石 夏稀さんと大学院生李 騁さんがそれぞれ優秀発表賞を受賞しました。
【学会情報】
・会場:関西大学 千里山キャンパス
・会期:2026年3月26日(木)~ 29日(日)
・演題名:LC-MS/MSによるジンチョウゲ科植物Daphne retusaのダフナン型ジテルペノイドに関する成分解析
○白石 夏稀1、大月 興春1、張 米1、菊地 崇1、李 寧2、李 巍1 (1. 東邦大薬、2. 瀋陽薬科大)
・演題名:異なる成熟度・産地のオニシバリ果実におけるダフナン型ジテルペノイドの差異解析
○李 騁1、大月 興春1、張 米1、菊地 崇1、李 巍1 (1. 東邦大学)
本賞は学生による口頭発表の中から、優秀なものに授与されました(審査対象演題762件、受賞率22.8%)。



