包括ケア推進教育部会:本事業の自己評価機関 年2回開催
GP事業推進委員会:各プログラムの企画運営 年3回開催
GP事業推進室・看護キャリア支援センター合同ミーティング:毎週1回開催
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1
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福島 富士子
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看護学部長
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2
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横井 郁子
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看護キャリア支援センター長
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3
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出野 慶子
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教務委員長
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4
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伊藤 桂子
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大学院運営委員長
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5
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田村 清美
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大森病院看護部長
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6
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高橋 初枝
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佐倉病院看護部長
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7
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影山 美子
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大橋病院看護部長
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| 8 | 鈴木 加乃 | 法人本部看護企画室室長 |
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9
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御任 充和子
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看護学部特任講師
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開催月日
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会議内容
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7/10
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メール会議
GP事業の来年度の運営について |
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10/24
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メール会議
来年度の運営について 第5回TOHOいえラボフォーラム企画報告 |
| 2/16 | 外部評価 5年間の実施状況 補助金終了後の運営について |
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参加月日
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学会名等
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報告
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| 9/22 | 在宅の多職種チーム医療とケアを考える会 |
各地域での暮らしの保健室の取り組みが報告された。拠点となる場所はあるものの、存在を知っていただく工夫をされていた。ケア提供者の学びの場やつながる場という取り組みは少なく、本事業の必要性を再認識した。
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| 12/15 | 第18回東邦看護学会 学術集会 |
医療ケアチーム育成プログラムの超音波エコーの演習をとおして、受講生である様々な場で働く看護師が見出したその場の特徴をいかした看護実践への活用可能性について報告した。 |
| 3/9 | 第15回東邦大学5学部合同 学術集会 |
本事業の成果について報告した。本事業について、また4月からTOHOいえラボを地域連携教育支援センターが管理・運営することなど情報発信することができた。 |
