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いえラボだより
医療ケアを次の場の看護師にどのように渡していますか

医療ケアを次の場の看護師にどのように渡していますか

投稿日:2017年10月04日19時00分|投稿者:管理者|カテゴリ:教育プログラム
医療ケアチーム育成プログラムが開講しました。
このプログラムは、急性期病院から次の療養の場へ医療ケアの渡し方受け取り方について議論しながら
看護実践について考えることを目的にしています。

受講生は、急性期病院、回復期リハビリテーション病院、訪問看護ステーションなど
様々な場の看護師の方々です。

場が違うとはいえ同じ看護師同士です。すぐに話しがはずみます。
その場の違いについて、知らなかったことも多かったかもしれません。
場の違いを知ることで、バトンの渡し方を変えないと・・・
そんな気づきもありました。

次は、超音波エコーを用いて生活の場での活用を考えます。
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文部科学省支援事業 課題解決型高度医療人材養成プログラム