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いえラボだより
生活機能アセスメントプログラムが開講しました

生活機能アセスメントプログラムが開講しました

投稿日:2017年06月08日19時00分|投稿者:管理者|カテゴリ:教育プログラム
今年度の生活機能アセスメントプログラムの受講生は、看護職6名、介護職6名です。
介護職は、大田区全域に事業所のある池上長寿園からも参加していただきました。
ご意見をいただき、プログラムの評価を行っていきたいと思います。
よろしくお願いいたします!

まず、看護師、介護職と背景の違う仲間の背景を知ります。普段意識せずに働いていると思います。
職業人としての原点、法律に基づいた業務や定義。
自分の職種を知り、仲間の職種や背景を知り、グループワークの始まりです。
看護と介護、いっしょに支援をすると・・・。対象者の望む療養生活が安心して送れるように支援したい。その生活のためのフィジカルアセスメントを3日間で学びます。
ヘンダーソンの看護理論と
マズローの欲求段階を使って整理
この食事の場面をみて何を考えますか?
介護職と看護職で何を考えるか出し合ったところ
その職種の特徴がでてきました
生活する上で重要な感覚器の講義
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文部科学省支援事業 課題解決型高度医療人材養成プログラム