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活動内容
2018年度
その他

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計画

みねまち 生き生き安心 プロジェクトの参加

 いえラボのある嶺町地区で立ち上げられた「みねまち 生き生き安心 プロジェクト」(5つの町会、地域包括支援センター、嶺町特別出張所、いえラボ)に継続して関わっていきます。

他大学との交流

 他大学と積極的に交流していきます。

訪問させていただいた熊本保健科学大学の看護教員 竹熊千秋 先生が運営しているホームホスピス「われもこう」とは定期的に情報交換をしていきたいと思います。

実施したこと、学んだこと

雑誌掲載

・看護師が「まち」のなかの「いえ」で学ぶ  TOHOいえラボプロジェクト, 月刊 介護保険, vol.269 No7 2018

一級建築士事務所 all の展示

・第1回 人にやさしいプロダクト
   ~心づかいのある食器~
 7月12日~8月7日
 教材提供:村井エリ氏

・第2回 人にやさしいプロダクト
   ~ティタイムを豊かにする食器~
   9月3日~11月7日
 教材提供:村井エリ氏
・第3回 人にやさしいプロダクト
   ~三世代で楽しめるユニバーサルデザインのゲームと絵本~
 12月19日~3月19日
 教材提供:村井エリ氏

みねまち 生き生き安心 プロジェクト参加

日時:2019年2月2日(土)14:00~16:00
場所:大田区嶺町特別出張所集会室

みねまちポールウォークの会打ち合わせ会参加
日時:2019年3月20日(水)15:30~16:30
場所:大田区嶺町特別出張所会議室
内容:大田区高齢福祉計画 元気シニアプロジェクト嶺町地区の取り組みが報告された。「運動」「栄養」「社会参加」によるフレイル予防をおこなっているが、嶺町地区の特徴として、ポールウォークの会の中で運動後の昼食をいろいろな食材をいただく機会にして、顔見知りを増やし楽しみながら取り組んでいた。この会議には、自治会連合会や嶺町コミュニティ会議のメンバー、商店街の大手スーパーの店長さんも参加されていた。
担当者の方々が楽しんで運営しており、嶺町を元気なまちにしたいというプライドが感じられた。
大学の役割を考え教育に生かす必要性を再確認した。
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文部科学省支援事業 課題解決型高度医療人材養成プログラム