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活動内容
2018年度
会議等

組織、会議等

計画

会議

包括ケア推進教育部会:本事業の自己評価機関 年2回開催
GP事業推進委員会:各プログラムの企画運営 年3回開催
GP事業推進室・看護キャリア支援センター合同ミーティング:毎週1回開催

実施したこと、学んだこと

包括ケア推進教育部会

2018年度 メンバー

1
福島 富士子
看護学部長
2
横井 郁子
看護キャリア支援センター長
3
出野 慶子
教務委員長
4
伊藤 桂子
大学院運営委員長
5
田村 清美
大森病院看護部長
6
高橋 初枝
佐倉病院看護部長
7
影山 美子
大橋病院看護部長
8 鈴木 加乃 法人本部看護企画室室長
9
御任 充和子
看護学部特任講師
 


部会開催状況

開催月日
会議内容
7/10
メール会議
GP事業の来年度の運営について
10/24
メール会議
来年度の運営について
第5回TOHOいえラボフォーラム企画報告
 2/16 外部評価
5年間の実施状況
補助金終了後の運営について

GP事業推進委員会(いえラボ会議)

2018年度 メンバー

 GP事業推進室
室長(プロジェクトリーダー):横井郁子(看護キャリア支援センター長)
御任充和子(特任講師)

GP事業推進委員会
2018年度は、継続して各プログラム代表者・各施設代表者・学部委員で構成した。
また全体の運営会議は、年3回としスリム化した。

委員長:御任充和子
<看護学部> 藤野、宮城、村田、小野、横井
<大森病院> 山本、四本、宮本
<大橋病院> 堀
<佐倉病院> 林
<外部施設> 田中
 

開催状況

第1回 
日時:10月5日(金)15:00~17:00
場所:いえラボ
参加者:外部1名、内部11名(看護職5名、教員6名)、計12名
今年度、計画どおり運営していることを報告。
第5回TOHOいえラボフォーラムについて、事業運営責任者より提案された。
また、補助金終了後の運営について、現状の報告をふまえ審議をおこなった。
第2回 
日時:12月14日(金)14:00~16:00
場所:看護学部
参加者:内部11名(看護職5名、教員6名)
今年度の運営状況を報告。
来年度本プログラムが大学院聴講科目になることをふまえ、受講募集の方法や広報について意見を交換。
第5回TOHOいえラボフォーラム外部評価委員の資料として、プログラム毎の5年間の歩みの作成について
確認した。
第3回 
日時:3月15日(金)15:00~17:00
場所:看護学部
参加者:内部10名(看護職4名、教員6名)
第5回TOHOいえラボフォーラムの来場者からのアンケートなどを報告。
その前に開催した外部評価委員会の報告。
本事業5年間を振り返り、評価をふまえ課題を共有した。
大学院聴講科目募集についても審議し、推進委員としての業務は終了するが引き続き協力を依頼した。

その他(学会参加、視察等)

参加月日
学会名等
報告
 9/22 在宅の多職種チーム医療とケアを考える会
各地域での暮らしの保健室の取り組みが報告された。拠点となる場所はあるものの、存在を知っていただく工夫をされていた。ケア提供者の学びの場やつながる場という取り組みは少なく、本事業の必要性を再認識した。
 
 12/15  第18回東邦看護学会
学術集会
医療ケアチーム育成プログラムの超音波エコーの演習をとおして、受講生である様々な場で働く看護師が見出したその場の特徴をいかした看護実践への活用可能性について報告した。
 
 3/9 第15回東邦大学5学部合同
学術集会
 本事業の成果について報告した。本事業について、また4月からTOHOいえラボを地域連携教育支援センターが管理・運営することなど情報発信することができた。
 
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