活動内容

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「いえラボ」と「まち」の
 活用可能性を模索

他大学教育での活用

杏林大学保健学部看護学科

日時:7月2日(木)9:00~16:00
内容:応用看護学実習
参加者:杏林大学学生4名(1グループ2名で参加)、杏林大学教員3名

大腿骨頸部骨折で入院し、術後回復期リハを経て在宅へ帰ることとなった軽度のアルツハイマー型認知症高齢者の事例で退院前訪問のロールプレイでの活用をしてもらいました。

当日の様子

家政学部住居学科 教材貸出し

家政学部住居学科/人間環境デザイン学科非常勤講師へ教材提供
いえラボで車いすで暮らす女性の動画を撮影
車いすの貸し出し

暮らしの保健室 いえラボ開室

地元医療・福祉職との学習交流会

ココシリワーカーの会

ココシリワーカーの会

日時:4月22日(水)11:30~12:30(ZOOM開催)
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、大田区在宅医療相談窓口1名、シニアステーションヨガ講師1名、医学書院編集者1名、地域連携教育支援センター1名

当日の様子

ZOOM茶話会

日時:5月13日(水)11:30~12:30
看護学部4年生と地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町2名、大田区在宅医療相談窓口1名、看護学部学生5名、看護学部教員4名、地域連携教育支援センター1名

当日の様子

ZOOM茶話会

日時:5月27日(水)11:30~12:30
看護学部4年生と地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、南馬込1名、大田区在宅医療相談窓口1名、医学書院編集者1名、看護学部学生4名、看護学部教員1名、地域連携教育支援センター2名

当日の様子

ココシリワーカーの会

日時:6月24日(水)11:30~12:30
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、上池台1名、シニアステーション東嶺町1名、地域連携教育支援センター2名、(zoom参加:医学書院編集者1名)

当日の様子

ココシリワーカーの会

日時:7月22日(水)11:30~12:30
地域の専門職学習・交流会
飛騨産業の方からアロマオイルの説明
参加者:地域包括支援センター嶺町2名、上池台1名、地域連携教育支援センター2名、(zoom参加:医学書院編集者1名、地域建築事務所1名、看護学部教員1名)

当日の様子

ココシリワーカーの会

日時:8月28日(金)12:00~13:00
地域の専門職学習・交流会
いえラボのエアコンが故障したため、中止しました。

ココシリワーカーの会

日時:9月23日(水)12:00~13:00
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町2名、上池台1名、地域連携教育支援センター2名、(zoom参加:杏林大学教員1名、医学書院編集者1名)

当日の様子

ココシリワーカーの会

日時:11月4日(水)12:00~13:00
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、家でのこと作家、(zoom参加:医学書院編集者1名)

ココシリワーカーの会

日時:12月16日(水)12:30~13:30
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、(zoom参加:地域包括支援センター上池台1名、診療所看護師1名)

ココシリワーカーの会

日時:1月27日(水)12:30~13:30
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、(zoom参加:大田区在宅療養相談窓口1名、診療所看護師1名、他大学教員1名、医学書院編集者1名)

当日の様子

ココシリワーカーの会

日時:3月24日(水)12:30~13:30
地域の専門職学習・交流会
参加者:地域包括支援センター嶺町1名、地域包括支援センター上池台1名、家でのこと作者、地域ささえあい推進委員1名、センター1名
(zoom参加:大田区在宅療養相談窓口1名、診療所看護師1名、医学書院編集者1名、他大学教員1名、看護学部教員1名、センター1名)

当日の様子

他の暮らしの保健室との交流

日時:5月26日(火)18:00~
内容:暮らしの保健室近況報告会参加

日時:7月20日(月)18:30~
内容:暮らしの保健室関東地区交流会参加

日時:2月6日(土)14:00~16:00
内容:暮らしの保健室全国フォーラム参加

医学書院 訪問看護と介護 原画展

視察の受け入れ

日時 視察された方(人数) 内容
6/22 医学書院編集者(1名)
原画作者(1名)
訪問看護と介護に掲載されているイラストの原画を展示する場所として見ていただいた。
6/30 飯能市いなり町地域包括支援センター(1名)  暮らしの保健室の取り組みについて興味があるとのことで視察を希望された。いなり町の取り組みを教えていただき意見交換をすることができた。
7/17 プラスケア暮らしの保健室運営者(1名) 同じように暮らしの保健室を運営されている。活動されている地域の特徴やその特徴にあった活動について知ることができた。
7/17 本学教育・研究支援センター(4名)  いえラボやその周辺地域での本センターの活動の実際を見学した。
7/22  飛騨家具営業の方(1名)  教育施設の家で使用している家具のフォローアップとアロマオイルの紹介をされた。
9/18  法政大学西川英彦ゼミ印刷班4年生3人  ゼミ生が開発した「懐和ふだ」を使用する通いの場として、いえラボを見学。看護学部4年生との意見交換や交流となった。
 10/2  大田区介護支援専門員連絡会3名  11月の開催される研修会の講師を担当することになり、その打ち合わせと地域の社会資源として見ていただいた。
10/14  江東区在宅療養支援診療所看護師1名 在宅療養を支える看護職の中で、訪問看護以外の看護職との連携について意見交換をすることができた。
10/29  コミュニティスペースややのいえ代表榊原さん、暮らしの保意見室ボランティア2名  看護学部生の実習の様子を見ていただき地域で学ぶことについて意見交換を行った。
11/10  ワーカーズコープ3名、看護学部教員1名  子育て世代の移動居場所として見学された。
11/20  大田調布地域庁舎保健師2名  暮らしの保健室いえラボの子育て世代の利用について、ご相談された。
1/8 大田区地域包括支援センター田園調布2名 通いの場での交流が少なくなっている中、高齢者の現状についてお聞きし、感染予防をしながらできる方法がないか話し合った。
2/4 東邦大学医学部精神神経医学講座 医師1名(若年向けワンストップ相談センターSODA代表)  厚労省科学研究費補助金に基づいて行われている事業についてお聞きし、地域での活動について情報共有を行った。
3/5  大田区地域包括支援センター千束看護師1名  地域の社会資源のひとつとして見学。暮らしと医療の覚書きの講座を他の地区でも開催することについて、ニーズがあるかなど、お聞きした。

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2026年02月27日 更新

2月のいえラボ

お問い合わせ先

東邦大学
地域連携教育支援センター

〒143-0015
東京都大田区大森西4-16-20
看護学部内
TEL:03-3762-9264


東邦大学サテライトキャンパス
いえラボ

〒145-0075
大田区西嶺町11−25
グランデュール西嶺103号室
TEL:03-6715-5278