第12回東邦大学留学生交流会を実施しました。
東邦大学グローバル化推進センターでは、外国人留学生、日本人学生、教職員が交流を深め、国際理解を促進することを目的として、3月7日に第12回留学生交流会を開催しました。
この交流会では学部や国籍の垣根を越えた交流の機会を提供するとともに、体験型プログラムを通じて参加者同士が自然にコミュニケーションを図れる内容としました。
当日は、留学生と日本人学生がグループに分かれ、新横浜にあるラーメン博物館でのラーメン作り体験後、横浜中華街に移動しアートリックミュージアムでの謎解き体験を通して交流を行いました。普段接点の少ない他学部の学生や、異なるキャンパスに所属する学生同士が会話を交わし、終始和やかな雰囲気の中で交流が進みました。グローバル化推進センターでは、今後も学生一人ひとりが国際交流に参加しやすい環境づくりを進めてまいります。
この交流会では学部や国籍の垣根を越えた交流の機会を提供するとともに、体験型プログラムを通じて参加者同士が自然にコミュニケーションを図れる内容としました。
当日は、留学生と日本人学生がグループに分かれ、新横浜にあるラーメン博物館でのラーメン作り体験後、横浜中華街に移動しアートリックミュージアムでの謎解き体験を通して交流を行いました。普段接点の少ない他学部の学生や、異なるキャンパスに所属する学生同士が会話を交わし、終始和やかな雰囲気の中で交流が進みました。グローバル化推進センターでは、今後も学生一人ひとりが国際交流に参加しやすい環境づくりを進めてまいります。
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ラーメン博物館で麺づくりの説明を受ける学生の皆さん。
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体重のせて生地のばしてます!
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麵切りも真剣そのもの!
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切った麺をほぐして一人ひとり軽量します。
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完成!
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最後に試食。自分たちでうった麺は格別だったでしょう!
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ラーメン博物館での集合写真。
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山下公園(日本郵船氷川丸前)にて記念撮影。このあと、中華街にあるアートリックミュージアムで謎解き体験をしていただき、各自解散となりました。



