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カリキュラム紹介

看護学研究科 看護学専攻

博士前期課程

成績評価
  1. 成績の評価は、毎学期ごとに筆記試験等により行う。
  2. 科目の成績評価は、優・良・可・不可をもって評価し、優・良・可を合格、不可を不合格とする。
  3. 学位論文及び最終試験の成績は、合・否をもって評価し、合を合格、否を不合格とする。
修了要件
  1. 修士論文課程においては、2年以上在学し、30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で修士論文を提出し、その審査と最終試験に合格すること。
  2. 高度看護実践課程においては、2年以上在学し、30単位以上を取得し、かつ、特定の課題についての成果の審査を以て、修士論文の審査に代えることができる。
  3. 在学期間に関しては、優れた研究業績をあげた者については、1年以上在学すれば足りるものとする。

博士後期課程

成績評価
  1. 科目の成績評価は、優・良・可・不可をもって評価し、優・良・可を合格、不可を不合格とする。
  2. 学位論文及び最終試験の成績は、合・否をもって評価し、合を合格、否を不合格とする。
修了要件
  1. 博士後期課程においては、3年以上在学し、16単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で博士論文を提出し、その審査と最終試験に合格すること。
  2. 在学期間に関しては、優れた研究業績をあげた者については、2年以上在学すれば足りるものとする。