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学生納付金(入学金・授業料等)・奨学金・学費減免

※2018年度入学生用

医学部

初年度の納付金の目安(2018年度入学生用)*入学手続時の納付金です。
学生納付金 入学金 1,500,000円
授業料 2,500,000円
教育充実費 500,000円
施設設備費 300,000円
4,800,000円※
参考:2年次以降の学納金(年額) 4,200,000円
委託徴収金 学生教育研究災害傷害保険料 7,800円
青藍会(父母会)費 300,000円
学生自治会費 90,000円
同窓会費 100,000円
497,800円
※ 医学部の6年間学納金総額は2,580万円です(2013年度より総額600万円減額しています。)

看護学部

初年度の納付金の目安(2018年度入学生用)*入学手続時の納付金です。
    春学期分※1 秋学期分
学生納付金 入学金 500,000円 -
授業料 550,000円 550,000円
教育充実費 150,000円 150,000円
施設設備費 250,000円 250,000円
1,450,000円 950,000円
参考:2年次以降の学納金(年額) 1,900,000円
委託徴収金 学生教育研究災害傷害保険料 5,370円 -
青藍会(父母会)費 25,000円※2 -
学生自治会費 40,000円 -
同窓会費 10,000円※3 -
80,370円 -
※1 入学手続時の納付金です。
※2 看護学部青藍会費については2年次以降25,000円ずつ徴収します。
※3 看護学部同窓会費については2.3年次10,000円ずつ、4年次20,000円を徴収します。

薬学部

初年度の納付金の目安(2018年度入学生用)*入学手続時の納付金です。
    春学期分※1 秋学期分
学生納付金 入学金 400,000円 -
授業料 560,000円 560,000円
教育充実費 355,000円 355,000円
施設設備費 - -
1,315,000円 915,000円
参考:2年次以降の学納金(年額) 2,050,000円※2
委託徴収金 学生教育研究災害傷害保険料 6,840円 -
青藍会(父母会)費 40,000円※3 -
学生自治会費 45,000円 -
同窓会費 10,000円※4 -
101,840円 -
※1 入学手続時の納付金です。
※2 薬学部の授業料については、2年次以降春学期・秋学期各670,000円ずつ徴収します。
※3 薬学部青藍会費については2年次以降20,000円ずつ徴収します。
※4 薬学部同窓会費については2年次から5年次まで10,000円ずつ徴収します。

理学部

初年度の納付金の目安(2018年度入学生用)*入学手続時の納付金です。
    春学期分※1 秋学期分
学生納付金 入学金 300,000円 -
授業料 496,000円 496,000円
教育充実費 150,000円 150,000円
施設設備費 - -
946,000円 646,000円
参考:2年次以降の学納金(年額) 1,492,000円
委託徴収金 学生教育研究災害傷害保険料 4,660円 -
青藍会(父母会)費 50,000円 -
学生自治会費 30,000円 -
同窓会費 10,000円※2 -
94,660円 -
※1 入学手続時の納付金です。
※2 理学部同窓会費については2年次以降10,000円ずつ徴収します。

健康科学部

初年度の納付金の目安(2018年度入学生用)*入学手続時の納付金です。
    春学期分※1 秋学期分
学生納付金 入学金 300,000円 -
授業料 450,000円 450,000円
教育充実費 150,000円 350,000円
施設設備費 - -
900,000円 800,000円
参考:2年次以降の学納金(年額) 1,700,000円
委託徴収金 学生教育研究災害傷害保険料 5,370円 -
青藍会(父母会)費 25,000円※2 -
学生自治会費 30,000円 -
同窓会費 10,000円※3 -
70,370円 -
※1 入学手続時の納付金です。
※2 健康科学部青藍会費については2年次以降25,000円ずつ徴収します。
※3 健康科学部同窓会費については2.3年次10,000円ずつ、4年次20,000円を徴収します。
       
学費減免制度など(本学独自) 学部 人数 内容
入学時の教育充実費減免制度 薬学部 約60名 一般入学試験合格者およびセンター試験入試合格者のうち、総合成績の優秀な者には、教育充実費の全額または一部を免除します。
初年度授業料減免制度 看護学部 10名以内 一般入試の成績優秀者上位のうち、初年度授業料全額(110万円)または半額(55万円)免除。
スカラシップ制度(初年度) 理学部 112名
(新入生実績)
一般入試A日程、一般入試B日程、センター試験入試(前期)、センター試験入試(後期)の成績優秀者に対し、入学年度に限り最高100万円を奨学金として給付します。
在学生対象の特待生制度
※但し、入学生を除く
医学部 約15名 各学年若干名に対し、授業料のうち1人最高100万円(各学年200万円限度)を免除します。
看護学部 6名 2~4年次生のうち、それぞれ2名に対し、授業料半額免除。
薬学部 25名 各学年の1名を授業料全額免除、4名を半額免除。
理学部 18名 各学科各学年1名に対し授業料全額免除。
健康科学部 若干名 2~4年次生のうち、各学年若干名に対し、授業料の一部を免除。
幡井奨学助成金 看護学部 約3名 1年次末の成績優秀者に20万円
2・3年次末の成績優秀者に30万円を交付。
入学時の学費減免制度 健康科学部 6名以内 一般入試およびセンター試験利用入試の合格者上位6名以内に対し、初年度学納金のうち、授業料の全額または一部を免除。

日本学生支援機構奨学金

国・都道府県の
奨学金制度
貸与金額 利子の
有無
条件
日本学生支援機構
第一種奨学金
月額
 
自宅30,000・54,000円から選択
自宅外30,000・64,000円から選択
無利子 無利息の奨学金で、特に優れた学生および生徒で経済的理由により著しく就学困難な者に貸与します。
日本学生支援機構
第二種奨学金
月額
*5種類から選択
30,000円
50,000円
80,000円
100,000円
120,000円
有利子 利息付きの奨学金(在学中は無利息)で、第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された者に貸与します。
*医学部は40,000円、薬学部は20,000円を増額できます。
日本学生支援機構奨学金の詳しい情報は、下記「日本学生支援機構」ホームページをご覧ください。
奨学金の貸与額および返還額の試算もできます。(奨学金貸与・返還シミュレーション)

千葉県医師修学資金貸付制度

  人数  貸与金額 利子の
有無
条件
長期支援コース※ 5名
(平成27年度入学者より)
月額 200,000円
(6年間)
無利子 本学医学部は本制度の対象校となっています。毎年度入学後に、希望者を募り、選抜して対象者を決定します。
※大学において医学を履修する課程に在学し、将来、千葉県内の病院において医師の業務に従事しようとする者。

その他の奨学金

国・都道府県の
奨学金制度
貸与金額 利子の
有無
条件
東京都看護師等
修学資金
第一種 
第二種
第一種)36,000円
第二種)25,000円(1口)
※2口まで申し込み可能
無利子 東京都では、都内の看護師など養成施設に在学し、将来都内で看護業務に従事しようとしている皆さんの修学を支援する「看護師等修学資金貸与制度」を設けています。修学資金には、第一種貸与と第二種貸与の2種類があり、それぞれ貸与される金額、返還方法等が異なります。
その他の都道府県・
市 育英奨学資金
月額 20,000円
~50,000円程度
無利子 成績良好・心身健全で、経済的理由により修学困難な者および他から奨学金を受けていないことなどの条件があります。

本学独自の奨学金

本学独自の奨学金制度 学部 人数 内容
東邦大学青藍会(父母会)貸与奨学金 医学部 約7名 学年学納金(授業料、教育充実費、施設設備費の合計額)の3分の2を上限とした金額。
看護学部 約2名
薬学部 約8名 学年学納金(授業料、教育充実費の合計額)の3分の2を上限とした金額。
理学部 約5名
健康科学部 若干名
東邦大学医学部東邦会(同窓会)給付奨学金 医学部 約5名 医学部医学科在学中の学生で、授業料など学資の支弁が困難で、かつ健康、学業、人物ともに良好と認められた者。毎年4月から1年間、月額50,000円給付。
東邦大学薬学部鶴風会(同窓会)貸与奨学金 薬学部 若干名 薬学部鶴風会に入会している学部生(最終学年)で、授業料等学資の支弁が困難な者。貸与額は相談に応じます。
東邦大学理学部鶴風会(同窓会)貸与奨学金 理学部 約3名 理学部鶴風会に入会している学生(鶴風会準会員で原則として4年次対象)で、授業料等学資の支弁が困難な者。1名あたり最終学年の納付金(授業料、教育充実費)の半額を上限に貸与。
東邦大学理学部鶴風会(同窓会)給付奨学金 理学部 1名 理学部鶴風会に入会している学生(鶴風会準会員)で、授業料等学資の支弁が困難な者のうち、学業成績が優秀で学習意欲のある者。1名あたり100万円を上限として給付。
東邦大学看護同窓会給付奨学金 看護学部、健康科学部 若干名 看護同窓会に入会している学生(同窓会準会員)で、経済的理由などにより授業料その他学資の支弁が困難な者のうち、学業成績が優秀で勉強意欲のある者。毎年60万円、4年を限度とする。